アプリ事業者様|月額400万円規模のMeta広告運用でCPI最適化を実現【広告運用事例】

アプリ事業者様|月額400万円規模のMeta広告運用でCPI最適化を実現【広告運用事例】

齊藤一樹
この記事を書いた人 齊藤一樹 代表取締役/Webマーケター

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広告運用(Meta広告)

月額400万円規模のMeta広告運用で
CPIを最適化しインストール数を拡大。

アプリ事業者様

業種:アプリ・IT施策:Meta広告(Facebook/Instagram)運用月額:400万円規模
400万円/月広告運用規模
35%↓CPI改善
2.8月間インストール数

課題

スマートフォンアプリの事業者様が、Facebook/Instagram広告を活用してアプリインストール数を拡大したいとのご要望でした。すでに月額数百万円規模の広告を出稿していましたが、CPI(1インストールあたりの広告費用)の高止まりが課題でした。

施策内容

  • Meta広告アカウントの全面的な構造改善(キャンペーン・広告セット・クリエイティブの再設計)
  • ターゲティングの精緻化(類似オーディエンス・リターゲティングの最適化)
  • クリエイティブの大量制作とABテスト(月間30パターン以上のクリエイティブをテスト)
  • アプリイベントの最適化(インストール後の継続利用率をKPIに追加)

成果

アカウント構造の改善とクリエイティブの継続的な最適化により、CPIを35%改善。同じ予算で月間インストール数が2.8倍に拡大しました。インストール後の継続利用率もKPIに加えたことで、「量」だけでなく「質」の高いユーザー獲得を実現しています。

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この記事を書いた人
齊藤一樹
齊藤一樹 代表取締役/Webマーケター

株式会社仁頼 代表取締役。横浜市在住。 2018年からデジタルマーケティング業界に携わり、Google広告・SEO・コンテンツマーケティングを中心に8年以上の実務経験を持つ。これまでに制作した記事は9,000本以上、70名を超える専門ライターとのチーム体制で、幅広い業界のWebマーケティングを支援してきた。 2022年9月に株式会社仁頼を設立。「受けた御恩を忘れず、信頼を得られるよう迅速かつ最適な対応をする」という信念のもと、SEO・広告運用・サイト制作などのマーケティング支援を行っている。 近年は、ChatGPTやPerplexityなどのAI検索でサイトが引用される「GEO(生成エンジン最適化)」の分野にいち早く注力。自社サービス「GEO Hack」を通じて、AI時代の新しい集客手法を企業に提供している。 「難しいことをわかりやすく、小さな会社にも大きな成果を」をモットーに、日々クライアントと伴走中。

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